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歯列矯正・歯並び

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宮井敏の歯列矯正専門外来

場所:秋本歯科医院

​日時:AM10:00-12:00 PM2:00-4:30

1月12日(日) 2月9日(日) 3月9日(日) 4月6日(日) 5月11日(日) 6月8日(日)

7月6日(日) 8月3日(日) 9月7日(日) 10月5日(日) 11月9日(日) 12月7日(日)

歯科矯正/宮井敏の歯科・歯列矯正相談室

歯並びの種類

正常咬合:理想的な、標準的なといわれる歯並び・嚙み合わせ

不正咬合:理想的とは言えない歯並び・嚙み合わせ

叢生(そうせい)

乱杭歯ともよばれる歯並びです。顎骨に歯が並びきらない場合に生じます。審美障害、咀嚼障害などの他、むし歯や歯周病のリスクが高くなります。

開咬症

前歯がかみ合っていない前歯部開咬症と奥歯がかみ合っていない臼歯部開咬症があります。指しゃぶりや舌突出癖などの口腔習癖や誤った顎の成長などが原因となります。口呼吸や咀嚼障害、発音障害、審美障害などが問題となります。

空隙歯列

すきっぱともよばれる歯並びです。歯と歯の間に隙間がある状態です。歯の数が少ない場合や歯が小さい場合に起こります。

正中離開

上顎の中切歯の間に隙間がある状態です。上唇小帯が太い場合や正中過剰歯が存在する場合などがあります。

反対咬合、下顎前突

上顎よりも下顎が前にでている状態です。審美障害や発音障害などの問題があります。通常と異なる顎の動きになり、顎関節や奥歯にダメージがでやすくなります。

過蓋咬合

​噛んだ時に下顎の前歯が上顎の前歯に隠れて見えない状態です。上顎よりも下顎が小さい場合に生じます。顎関節や奥歯にダメージが出やすく、転んで前歯を打った場合に前歯が折れるリスクがあります。

上顎前突

上顎が下顎よりも大きく前にでている状態です。唇を傷つけやすいなどの問題を生じます。

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